最近すっかり更新していませんでしたが、予約していた東京マルイのSCAR-Hが年末に届く予定でしたが、ご存知の通りブラックカラーは12月28日に販売されましたが、FDEカラーは販売が延期されていまだに販売予定のアナウンスはありません。
この年末年始にSCAR-Hのレビューでもゆっくりしようかと思っていたのですが、残念です。
ともかく、今年1年よろしくお願いします。
2012年1月2日月曜日
2011年12月4日日曜日
2011年11月16日水曜日
マグポーチ購入
装備に基本中の基本なのですが、マガジンポーチ(マグポーチ)を今更ながら購入しました。
左上の写真は式典での様子。右上と左下の写真はSPCの上からFCLを着用している様子。なぜ二重に来ているのかは理由はいろいろしょうが、FLCからSPCにマグポーチなどを付け替えるのがめんどくさいという理由や、休憩時など重いSPCを脱いだが、万一のために装備は携行したいなどの理由で二重に着用しているのだと思います。
右下は陸軍のFLC。当然ながら色が異なります。(写真は陸軍HPより)
購入したのか海兵隊実物の30連ダブルマグポーチ。中古ですが状態は良好。
マガジンを2本入れた様子。幅の広いゴムが縫い付けてあるのでしっかりとマガジンを保持することができるのでマジックテープ式のふたが開いている状態でも不用意にマガジンが落ちる心配はほとんどありません。
また、マグポーチの背面にはMOLLEシステム対応の帯があるためFLCやSPCなどMOLLEのウェピングテープの縫い付けてあるものに任意の位置に取り付けが可能です。
FLC、ファイティングロードキャリアと呼ばれるこのベスト。これも海兵隊実物で新品状態で購入。マグポーチなどはSPCなどのプレートキャリア・防弾チョッキのウェピングに取り付けているのはよく見ますが、プレートキャリアなどは重いため常に着用するには負担が大きいため戦闘が激しくない地域など状況に応じてFCLを着用しているようです。
左上の写真は式典での様子。右上と左下の写真はSPCの上からFCLを着用している様子。なぜ二重に来ているのかは理由はいろいろしょうが、FLCからSPCにマグポーチなどを付け替えるのがめんどくさいという理由や、休憩時など重いSPCを脱いだが、万一のために装備は携行したいなどの理由で二重に着用しているのだと思います。
右下は陸軍のFLC。当然ながら色が異なります。(写真は陸軍HPより)
このFLCについてはレッツマリーンの企画でも紹介したいと思いますが、これに取り付けるものがまだこのマグポーチしかないので紹介はまだ先になるかと思います。
2011年11月12日土曜日
アフガニスタン軍迷彩!?
以前から写真でちょくちょく見ていますが、改めて紹介。
再建された直後のアフガニスタン軍の迷彩服はいわゆるコーヒーステイン迷彩やチョコチップ迷彩などを米から供与されたもので、明らかにブカブカの迷彩服をアフガン兵士が着用していたのが見られました。
別の写真。パターンはチョコチップ迷彩のものと同様に見えます。また、ACUのようなグレー系の色ですが、ACUよりもグレーが少なくなっています。
再建された直後のアフガニスタン軍の迷彩服はいわゆるコーヒーステイン迷彩やチョコチップ迷彩などを米から供与されたもので、明らかにブカブカの迷彩服をアフガン兵士が着用していたのが見られました。
山岳地帯をACU(UCP)迷彩を着用する米陸軍の兵士とともにパトロールするアフガン軍兵士。(無帽の2人)
別の写真。パターンはチョコチップ迷彩のものと同様に見えます。また、ACUのようなグレー系の色ですが、ACUよりもグレーが少なくなっています。
さらに別の画像。グリーン系の迷彩も見られます。デジタルパターンで一見して海兵隊のマーパットに見えますが、色合いが異なります。
米軍装備をがっちりしているゲーマーはたくさんいますが、米兵とともに一緒に活動するアフガン兵という設定でゲームしたら面白そうです。しかも、アフガン兵の装備はまだ充実しておらず、よい言い方をすればラフな感じなので真似しやすそうですし。
どこかでレプリカを販売しないかなぁ。
2011年11月10日木曜日
海兵隊創立記念日!!!
今日、11月10日はアメリカ海兵隊の236回目の創立記念日です。
(写真は、ペンタゴンで11月8日に開かれた祝賀パティーで海兵隊最高司令官のエイモス大将がケーキカットしている様子。右奥にいるスーツの男性はメイバス海軍長官)
海兵隊は1775年11月10日に創設され、数々の戦争・戦闘に真っ先に投入される精鋭部隊として活躍してきました。
今回は海兵隊の創立記念としてミリフォトで海兵隊の活動を紹介したいと思います。
少ないですが、この辺で。これからも実際の写真をどんどんのせて行こうと思います。
(写真は、ペンタゴンで11月8日に開かれた祝賀パティーで海兵隊最高司令官のエイモス大将がケーキカットしている様子。右奥にいるスーツの男性はメイバス海軍長官)
海兵隊は1775年11月10日に創設され、数々の戦争・戦闘に真っ先に投入される精鋭部隊として活躍してきました。
今回は海兵隊の創立記念としてミリフォトで海兵隊の活動を紹介したいと思います。
少ないですが、この辺で。これからも実際の写真をどんどんのせて行こうと思います。
2011年10月16日日曜日
ナイトビジョン
以前から欲しいなぁーと思っていたナイトビジョンをついに買ってしまいました。
購入したのは PVS-14!!
PVS-14は自衛隊も個人暗視装置JGVS-V8として採用している暗視装置で、、、、、と言いたいtところですが、この第3世代の暗視装置は個人軍用品としては非常に高価で、自衛隊の納入価格でも1式で70万円近くし、民間販売されているものでは100万円以上する非常に高価なものなうえ輸出規制が厳しく入手が困難なものです。
そんなものはとても手に入らないのでいだけでなく、値段も100万円近くするのでとても手が出せません。
購入したのはPULSAR(パルサー)社のチャレンジャー GS 1×20で、第1世代の暗視装置ですが、CFスーパーチューブを採用し、第2.5世代相当の明るさを投影できるとの売り込みです。
さらに、専用のヘッドセットが付属しており、手を使わずに使用することができ、雨天や砂嵐のなかでも使用できる性能があるとのこと。
スペックは
倍率:フォーカス機能付き1倍固定
レンズ直径:20mm
電源:CR123リチウム電池×1
寸法:163mm×79mm×57mm
画角:36度
最大検出距離:100m(夜(自然光、明るさ0.05ルクスの場合)で1.7×0.5mの物体を確認可能)
アイレリーフ :約12mm
作動環境温度:-20度~+40度
重量:ユニット 0.3kg、ヘッドギア 0.2kg
購入したのは PVS-14!!
PVS-14は自衛隊も個人暗視装置JGVS-V8として採用している暗視装置で、、、、、と言いたいtところですが、この第3世代の暗視装置は個人軍用品としては非常に高価で、自衛隊の納入価格でも1式で70万円近くし、民間販売されているものでは100万円以上する非常に高価なものなうえ輸出規制が厳しく入手が困難なものです。
そんなものはとても手に入らないのでいだけでなく、値段も100万円近くするのでとても手が出せません。
さらに、専用のヘッドセットが付属しており、手を使わずに使用することができ、雨天や砂嵐のなかでも使用できる性能があるとのこと。
スペックは
倍率:フォーカス機能付き1倍固定
レンズ直径:20mm
電源:CR123リチウム電池×1
寸法:163mm×79mm×57mm
画角:36度
最大検出距離:100m(夜(自然光、明るさ0.05ルクスの場合)で1.7×0.5mの物体を確認可能)
アイレリーフ :約12mm
作動環境温度:-20度~+40度
重量:ユニット 0.3kg、ヘッドギア 0.2kg
2011年10月14日金曜日
マルイ新製品
全日本模型ホビーショーで発表されたマルイの新製品について、、、、、、
ホビーショーに先駆け、チラだし画像が公開されていましたが、大方の予想通りの新製品でした。
一番の注目はSCAR-H!
(画像はマルイのツイッターより)
スカーHはスカーLの兄弟分で、基本型のスカーLが5.56mm弾を使うのに対し、スカーHは7.62mm弾を使用します。Hはヘビーの略。
スカーLも気になっていましたが、M4系の装備に飽きていたのでスカーHは魅力的ですね
しかも、バレルごと交換してバレルの長さを変更できるとのことで、これまでにない楽しみができます。
次世代の特徴である反動はスカーLと同等ながらLとは違った反動になるとのことです(マルイ公式ツイッターより)
そのほかの長物電動ガンはレシーライフルとハイサイクル・AUGのタンカラーとすでに販売されているもののカラーバリエーションで、新規のものはスカーHのみ。
タンカラーは流行りなんですね。
ということで、スカーHを購入する方向なので販売される年末ごろにはレビューしてみたいと思います。
ホビーショーに先駆け、チラだし画像が公開されていましたが、大方の予想通りの新製品でした。
一番の注目はSCAR-H!
(画像はマルイのツイッターより)
スカーHはスカーLの兄弟分で、基本型のスカーLが5.56mm弾を使うのに対し、スカーHは7.62mm弾を使用します。Hはヘビーの略。
スカーLも気になっていましたが、M4系の装備に飽きていたのでスカーHは魅力的ですね
しかも、バレルごと交換してバレルの長さを変更できるとのことで、これまでにない楽しみができます。
次世代の特徴である反動はスカーLと同等ながらLとは違った反動になるとのことです(マルイ公式ツイッターより)
そのほかの長物電動ガンはレシーライフルとハイサイクル・AUGのタンカラーとすでに販売されているもののカラーバリエーションで、新規のものはスカーHのみ。
タンカラーは流行りなんですね。
ということで、スカーHを購入する方向なので販売される年末ごろにはレビューしてみたいと思います。
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