2011年12月4日日曜日

リポバッテリー購入

同じチームの人からリポバッテリーいいよ~と進められていたのでついにリポバッテリーを購入しました。購入したのは有名どころのET-1。



専用の充電器と各セルごとの電圧を計測できるバッテリーチェッカー。

2011年11月16日水曜日

マグポーチ購入

装備に基本中の基本なのですが、マガジンポーチ(マグポーチ)を今更ながら購入しました。


購入したのか海兵隊実物の30連ダブルマグポーチ。中古ですが状態は良好。





マガジンを2本入れた様子。幅の広いゴムが縫い付けてあるのでしっかりとマガジンを保持することができるのでマジックテープ式のふたが開いている状態でも不用意にマガジンが落ちる心配はほとんどありません。
また、マグポーチの背面にはMOLLEシステム対応の帯があるためFLCやSPCなどMOLLEのウェピングテープの縫い付けてあるものに任意の位置に取り付けが可能です。


FLC、ファイティングロードキャリアと呼ばれるこのベスト。これも海兵隊実物で新品状態で購入。マグポーチなどはSPCなどのプレートキャリア・防弾チョッキのウェピングに取り付けているのはよく見ますが、プレートキャリアなどは重いため常に着用するには負担が大きいため戦闘が激しくない地域など状況に応じてFCLを着用しているようです。



 左上の写真は式典での様子。右上と左下の写真はSPCの上からFCLを着用している様子。なぜ二重に来ているのかは理由はいろいろしょうが、FLCからSPCにマグポーチなどを付け替えるのがめんどくさいという理由や、休憩時など重いSPCを脱いだが、万一のために装備は携行したいなどの理由で二重に着用しているのだと思います。

右下は陸軍のFLC。当然ながら色が異なります。(写真は陸軍HPより)

このFLCについてはレッツマリーンの企画でも紹介したいと思いますが、これに取り付けるものがまだこのマグポーチしかないので紹介はまだ先になるかと思います。


2011年11月12日土曜日

アフガニスタン軍迷彩!?

以前から写真でちょくちょく見ていますが、改めて紹介。

再建された直後のアフガニスタン軍の迷彩服はいわゆるコーヒーステイン迷彩やチョコチップ迷彩などを米から供与されたもので、明らかにブカブカの迷彩服をアフガン兵士が着用していたのが見られました。





山岳地帯をACU(UCP)迷彩を着用する米陸軍の兵士とともにパトロールするアフガン軍兵士。(無帽の2人)



別の写真。パターンはチョコチップ迷彩のものと同様に見えます。また、ACUのようなグレー系の色ですが、ACUよりもグレーが少なくなっています。



さらに別の画像。グリーン系の迷彩も見られます。デジタルパターンで一見して海兵隊のマーパットに見えますが、色合いが異なります。

米軍装備をがっちりしているゲーマーはたくさんいますが、米兵とともに一緒に活動するアフガン兵という設定でゲームしたら面白そうです。しかも、アフガン兵の装備はまだ充実しておらず、よい言い方をすればラフな感じなので真似しやすそうですし。
どこかでレプリカを販売しないかなぁ。





2011年11月10日木曜日

海兵隊創立記念日!!!

今日、11月10日はアメリカ海兵隊の236回目の創立記念日です。

(写真は、ペンタゴンで11月8日に開かれた祝賀パティーで海兵隊最高司令官のエイモス大将がケーキカットしている様子。右奥にいるスーツの男性はメイバス海軍長官)

海兵隊は1775年11月10日に創設され、数々の戦争・戦闘に真っ先に投入される精鋭部隊として活躍してきました。

今回は海兵隊の創立記念としてミリフォトで海兵隊の活動を紹介したいと思います。






少ないですが、この辺で。これからも実際の写真をどんどんのせて行こうと思います。

2011年10月16日日曜日

ナイトビジョン

以前から欲しいなぁーと思っていたナイトビジョンをついに買ってしまいました。

購入したのは PVS-14!!

PVS-14は自衛隊も個人暗視装置JGVS-V8として採用している暗視装置で、、、、、と言いたいtところですが、この第3世代の暗視装置は個人軍用品としては非常に高価で、自衛隊の納入価格でも1式で70万円近くし、民間販売されているものでは100万円以上する非常に高価なものなうえ輸出規制が厳しく入手が困難なものです。

そんなものはとても手に入らないのでいだけでなく、値段も100万円近くするのでとても手が出せません。


購入したのはPULSAR(パルサー)社のチャレンジャー GS 1×20で、第1世代の暗視装置ですが、CFスーパーチューブを採用し、第2.5世代相当の明るさを投影できるとの売り込みです。
さらに、専用のヘッドセットが付属しており、手を使わずに使用することができ、雨天や砂嵐のなかでも使用できる性能があるとのこと。
スペックは
倍率:フォーカス機能付き1倍固定
レンズ直径:20mm
電源:CR123リチウム電池×1
寸法:163mm×79mm×57mm
画角:36度
最大検出距離:100m(夜(自然光、明るさ0.05ルクスの場合)で1.7×0.5mの物体を確認可能)
アイレリーフ :約12mm
作動環境温度:-20度~+40度
重量:ユニット 0.3kg、ヘッドギア  0.2kg


2011年10月14日金曜日

マルイ新製品

全日本模型ホビーショーで発表されたマルイの新製品について、、、、、、

ホビーショーに先駆け、チラだし画像が公開されていましたが、大方の予想通りの新製品でした。

一番の注目はSCAR-H!
(画像はマルイのツイッターより)

スカーHはスカーLの兄弟分で、基本型のスカーLが5.56mm弾を使うのに対し、スカーHは7.62mm弾を使用します。Hはヘビーの略。

スカーLも気になっていましたが、M4系の装備に飽きていたのでスカーHは魅力的ですね
しかも、バレルごと交換してバレルの長さを変更できるとのことで、これまでにない楽しみができます。
次世代の特徴である反動はスカーLと同等ながらLとは違った反動になるとのことです(マルイ公式ツイッターより)

そのほかの長物電動ガンはレシーライフルとハイサイクル・AUGのタンカラーとすでに販売されているもののカラーバリエーションで、新規のものはスカーHのみ。
タンカラーは流行りなんですね。

ということで、スカーHを購入する方向なので販売される年末ごろにはレビューしてみたいと思います。

2011年8月29日月曜日

海兵隊装備 その1 =迷彩服=

海兵隊装備を始めてみよう!!

ということで、海兵隊の装備などをなるべく写真を多用してわかりやすく解説していこうと思います。私自身も偉そうに解説できる知識はないので調べながらの投稿になります。



2011年8月12日金曜日

USMC デザートブーツ購入

購入を計画していたアメリカ海兵隊仕様のデザートブーツを購入しました。他のブランドのものにしようかと迷いましたが、オークションで米海兵隊実物のデザートブーツを探して購入。


こちらがオークションで購入した海兵隊実物デザートブーツ。お値段は送料などもろもろ含めて4,000円ほど。中古ですが、状態は靴底の減り具合やスウェードの状態も良好。

2011年8月3日水曜日

夏といえば・・・ガスガン!



このE2はグリップが握りやすいようにグリップパネルが左右の2枚を止めるものから一体形成になり、グリップが薄くなったことと、トリガーも薄く小さくなったことからから手の小さい人でも握りやすくなっています。
さらにノーマルP226では諸事情でリアル形状ではなかったマガジンも一体型のリアル形状になり、ガス容積が20%UPしています。

現在私が持っているガスガンはマルイのハイキャパ5.1ですが、これはグリップが太く、握りにくいです。装弾数の多さや切れの良い反動など気に入っているのですが、手の大きい私でも握りにくいです。しかも、このハイキャパはマルイ独自の製品で実銃はないので、リアルではないので何かいいのはないかなぁと探していました。

そんなときに発表されたのがP226E2。

販売を楽しみに待っていたのですが、7月販売予定としていたのですが、7月はどんどんすぎ、ついに8月になり、ようやく8月23日に決定しました。盆休みを挟んでいるとはいえちょっと遅いよ・・・
もう夏終わっちゃうし。。。


そんなこんなですが、安いところでは12,000円ほどで予約販売されています。まだ予約していないですが、盆休みすぎに予約する予定です。

ちなみに、今年いっぱいは装備の充実を図ろうかと考えています。おお!と思うエアガンがないので、10月のホビーショーでいいのが発表されれば年末ごろに販売されるのでそれ以降ですかね。エアガンの購入は。

2011年7月21日木曜日

デザートブーツ

突然ですが、いまデザートブーツの購入で迷っています。

私のチームは海兵隊の装備を基本としているのですが、砂漠用のデザートブーツを海兵隊実物モデルにするか、5.11サイドジップモデルにするか迷っています。



左が、海兵隊(U.S.M.C)が使用しているもので、右が5.11のT.A.A.C.8サイドジップモデル。

リアル派の私としては、海兵隊実物がほしいところですが、値段が3万円を超えます。
一方、5.11のサイドジップモデルは2万円ほどで、サイドジップなので脱ぎ履きが楽なのが魅力。

リアルを求めたいが、1万円の差は大きい。それに、海兵隊はブーツに関しては全くデザインが違うものでも着用が許されているようなので5.11のものでもよいかなぁと。。。。
ぶちゃけデザートブーツならどれでもらしく見えますけどね。


今週末までにどちらか決め、購入したいと思っているので、再来週あたりにはどちらを購入したかや感じなどをお伝えできると思います。

2011年7月18日月曜日

ノーブランド ACOG AN/PVQ-31B タイプ

ノーブランドのACOG AN/PVQ-31Bタイプのスコープで、このモデルは米軍に正式採用・配備されており、アフガンなどで活動する米兵の写真でも見ることができます。

少し前まではダットサイトとよばれる無倍率の照準装置が流行りでしたが、短距離や中距離に対する射撃では無倍率のものでは照準がしにくいなどの理由で4倍固定の小型スコープであるTrijiconのACOG(エイコグ、エーコグ)がはやっているようです。


(写真は米海兵隊のHPより)

こんにちは

おはようございます!引き続き機能のテスト中です。

エアガンは初心者ですが、今回は私の愛銃、M4Sのメカボのメンテナンスの様子を紹介します。


メカボックスを分解したところです。分解方法などはいずれUPする予定です。。。

購入以来一度もメンテナンスしていないですが、射撃数が少ないためさほど汚れていません。

射撃数が多くなるとギアがすれてそのカスがグリスと混ざってグリスが真っ黒になります。


2011年7月17日日曜日

はじめまして

はじめまして!

最近サバゲをはじめた『ゆう』と申すものです。

現在テスト投稿中です。


サバゲをやっていると虫、特に蚊が鬱陶しいですよね。そこで紹介するのがどこでもベープ。
黒の本体と銀のカバーをOD色で塗装し、目立ちにくいようにしました。現在は、茶色をデジタル迷彩風に塗装し、アクセントとしました。
そのベープを付属のバンドでハットの何に使うかよくわからないループに取り付けました。まだ使用していませんが、これで蚊が寄ってこないはず。。。

ラベルについて

各ラベルの内容について説明します。


  • エアガン本体 :エアガンの本体の購入レビューなど
  • エアガンカスタム :エアガンの内部設定などの調整関連など
  • エアガンオプション :エアガンに取り付けるスコープやライトなど